スケバンコスの母とセックス。
作品名 スケバン ちさと54歳 翔田千里
出演 翔田千里
監督 天雲
シリーズ スケバン●●
メーカー センタービレッジ
レーベル 桃色吐息
スケバン ちさと54歳 翔田千里

翔田千里が体現するのは、往年の街を血と汗で染め上げた最凶のスケバンである。バットを握りしめ教師を震わせ、急所を容赦なく蹴り上げ、甘い唇で誘いながら牙を突き立て、吐き出した熱い白濁を無理やり舌で掬わせる残忍な悦楽。父はその狂気の前に跪き、族の抗争の果てに肉体ごと征服され、母の貪るような腰使いに飲み込まれた。騎乗位で、バックで、喉を震わせ絶叫しながら中出しを強引に搾り取る姿は、まさに獣の極みだ。五十路を越えた今も、革の匂いと汗と鉄錆のような色香を纏い、父の留守を狙って息子を誘う。熟れきった肉がぶつかり合い、粘つく水音が部屋に響き渡り、荒々しい吐息が耳の奥まで侵入してくる。僕はそんな母の剥き出しの猛欲に囚われ、毎夜、深い愛を刻み込まれている。

スケバン ちさと54歳 翔田千里