五十路母・福山いろはさん。
異常性交。
作品名 真・異常性交 五十路母と子 其の拾 墓まで持っていく秘密の情事 福山いろは
出演 福山いろは
監督 中野弥生
シリーズ 真・異常性交
メーカー グローバルメディアエンタテインメント
レーベル NewMOM
真・異常性交 五十路母と子 其の拾 墓まで持っていく秘密の情事 福山いろは

福山いろはが演じる五十路の母体は、亭主関白な夫の欲望をただ受け止めるだけの肉壺として日々を過ごしている。熟れた果実のような柔肌が汗に濡れ、吐息が重く部屋に響く中、夫の荒々しい腰使いに喘ぎを漏らす姿を、息子は密かに覗き見ていたのだ。ある日、抑えきれぬ衝動に駆られた息子が母の前に立ちはだかり、熱く脈打つ肉棒を押し当てながら「父さんと交わる母さんが欲しくてたまらない」と告白し、強引にその熟れた秘部をこじ開ける。最初は抵抗する母の唇から漏れる拒絶の声は、次第に甘く蕩けた吐息へと変わり、熟女特有の濃厚な蜜香が部屋中に立ち込める。息子は焦らすように乳首を舌で転がし、指で蜜壺をかき回し、母の体を震わせながら限界まで追い詰める。ついに耐えきれなくなったいろはは、自ら腰を振り、息子の剛直を奥深く飲み込み、五十路の肉体が禁断の悦びに痙攣する。母と子の汗と体液が混じり合い、淫靡な音が絶え間なく響き渡る中、熟れた五十路の偏愛すべき肉欲が、墓場まで持って行く秘密として爆発する。

真・異常性交 五十路母と子 其の拾 墓まで持っていく秘密の情事 福山いろは